お子さまの使用教材

演奏+ソルフェージュ+ホームワークの3セットで進みます

演奏

◎ピアノアドベンチャー
◎バーナムテクニック
◎バスティンピアノパーティー など

最近は、はじめてのアドベンチャーを使用することが増えています。
★音源やアプリもあり(音を聴く)
★イラストがかわいい(集中して見る)
★弾いてみたくなる(プレリーディング指番号で弾く手法)、これらの積み重ねで指をほぐし、理解度を上げ、音符の動きを目で追って弾けるようになる練習をします。
ピアノアドベンチャーは作曲や転調もところどころに入ってくるため、とても有意義な学習ができます。はじめてシリーズ終了後より、バーナムテクニック(指の基礎練習)+アドベンチャーシリーズ+ブルグミュラーやバッハ曲集など、少しずつ併用致します。ピアノアドベンチャー

 

ソルフェージュ

◎オリジナル教材
◎リズムカード(既製品・オリジナルのMIX)
リズムとソルフェージュ など
歌、リズム打ち、色々取り入れます。
主に、ポイントカードつきのオリジナル教材を使用し、小学生以上はドレミの英語読み、音符早読みなどのクイズ、初見演奏にもチャレンジします。

ホームワーク

ピアノアドベンチャーライティングブック
譜読みドリル
◎おんがくドリル
バスティンシリーズ楽典ワークブック など
弾くだけでなく、おうちで書いてきてもらう宿題も出ます。小さなお子様は○や指番号を書くことからスタート。
小学生以上は譜読みドリルや楽典ワークブックも取り入れます。